Hacksaw Gaming

Wanted Dead or a Wild

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175 クラップス

デモプレイ

リアルモード

ゲーム統計

24時間105.21%
93.15%
109.18%

RTP

96.38%

ボラティリティー

高ボラティリティ

ヒット率%

19.36%

ウォンテッドデッドオアアワイルド(Wanted Dead or a Wild ) 攻略

ビットコインで遊べるオンラインカジノビットカジノのスタッフが、おすすめスロットをご紹介するスロットレビュー!今回ご紹介するのは、ハックサウゲーミング(Hacksaw Gaming)社からリリースされたオンラインスロット「ウォンテッドデッドオアアワイルド(Wanted Dead or a Wild)」です!

「Cubeシリーズ」などの人気スロットを数多くリリースしているハックサウゲーミングの中でも、ビットカジノ内で大変な支持を得ているのがウォンテッドデッドオアアワイルドは、プレイヤーのスタイルに合わせて選択できる3種類のフリースピンがポイントです! 早速ご紹介していきましょう!

シンボル紹介/基本設定やシステム

5リール15ペイラインを採用しているウォンテッドデッドオアアワイルド。

雰囲気的には『ゴーストバスターズ』をモチーフにしている感じでしょうか。独特のアニメーションや世界観もハックサウゲーミングの魅力でもあります。

登場するシンボルは、トランプの数字をモチーフにした低配当シンボル5種類と、酒瓶やリボルバーをモチーフにした高配当シンボルが5種類。さらに、ボーナスシンボル以外すべての代用となるワイルドシンボルが1種類。

さらに、ボーナスフィーチャーは3種類用意されており、それぞれのボーナスシンボルがそのボーナスを獲得するためのカギとなります。

また、ペイラインはやや特殊な形ではありますが、このような15ペイラインを採用しています。

ボーナス/フリースピン

ウォンテッドデッドオアアワイルドのポイントは、なんといっても「3種類のフリースピン」にあります。1種類ずつしっかりとご紹介していきましょう!

大列車強盗

まずご紹介するのは、大列車強盗フリースピン

獲得のためには、列車のボーナスシンボルを3個以上ストップさせる。もしくは、ベット額の80倍を支払うことで獲得となります。獲得スピン回数は10回です。

大列車強盗フリースピンは、ウォンテッドデッドオアアワイルドの中ではかなりシンプルなシステムであり、フリースピン中ストップしたワイルドシンボルは、そのままフリースピン終了までその場に固定する「スティッキーワイルド」となります。

シンプルだからこそその恩恵が非常にわかりやすいフリースピンでもありますね!

夜明けの決闘

次にご紹介するのは、夜明けの決闘フリースピン。

獲得のためには、2丁の拳銃が描かれたボーナスシンボルを3個以上ストップさせる。もしくは、ベット額の200倍を支払うことで獲得となります。獲得スピン回数は10回です。

夜明けの決闘フリースピンの場合、2丁拳銃のシンボルがストップすると、リール全体を覆う拡大シンボルに変化。更にそのワイルド内で二人のガンマンが対決。

生き残った方のガンマンが持つマルチプライヤーが、ワイルドシンボルに付与されます。

付与されるマルチプライヤーは2~10倍、20倍、25倍、50倍、最大100倍のいずれか。また、複数の2丁拳銃シンボルがストップし、有効ペイラインに組み込まれる場合、そのマルチプライヤーは合算されます。

かなり波はありますが、巧くハマれば超高配当も期待できそうです!

デッドマンズハンド

最後にご紹介するのが、本スロット一番の目玉でもあるデッドマンズハンドフリースピン。

獲得のためには、Deadの文字が描かれたボーナスシンボルを3個以上ストップさせる。もしくは、ベット額の400倍を支払うことで獲得となります。獲得スピン回数は3回です。

デッドマンズハンドを獲得するとまずスタートするのが、フリースピン条件を決めるためのボーナスゲーム。

基本ルールは、いわゆる「リスピンタイプ」のジャックポットゲームのようになっており、初期スピン回数が3回。このスピン回数は空いているグリッドにシンボルがストップすることによってまた3回までリチャージされるゲームとなっています。

ストップするシンボルは、フリースピンプレイ時に確定で出現するワイルドの数を決める「ワイルドシンボル」と、フリースピンプレイ時に配当へ付与されるマルチプライヤーを決める「マルチプライヤーシンボル」の2種類。

この2種類のシンボルをなるべく多くストップさせることが重要となります。ボーナスゲームは、3スピン中に1個も有効なシンボルがストップしなかった場合終了。そのままフリースピンに移ります。

フリースピンでは、ボーナスゲームで集めたワイルドとマルチプライヤーがアクティベートされた状態で『3スピン』のみ。

2回の死線を乗り越えたプレイヤーにのみ、大勝利はもたらされます!

プレイの所感

ここからは、ライターが実際にプレイした所感をご紹介しましょう。

やはりポイントとなるのは3種類のフリースピン

特に、夜明けの決闘とデッドマンズハンドをプレイした感想を中心にお伝えしたいと思います。

夜明けの決闘フリースピンに関しては、正直相当運が向かないと良い結果には結びつかないかなと感じました。VSシンボルが止まりやすくはなっているのですが、10スピンの間に1~2回しか止まらず、しかもマルチプライヤーも伸び悩むこともしばしば。

200倍のクレジットを支払ってプレイするのには、ちょっとリスクが高すぎるかなといった印象です。物足りない結果も多々ありました

もう一方のデッドマンズハンドは、400倍支払うだけあってかなり高配当が見込めるシステム。うまくいけばフリースピンの1スピンでしっかり収益を確定できるだけの破壊力があります。

個人的には、夜明けの決闘フリースピンを2回行うくらいなら、デッドマンズハンド1回勝負のほうが分がありそうかなと感じました。是非参考にしていただければ幸いです。

まとめ

プレイヤーのスタイルや手持ちのクレジットによってさまざまな遊び方ができる点が非常に高評価なウォンテッドデッドオアアワイルド。

ただ、どちらかと言えばフリースピン購入ありきなタイプのゲームだと思います。

あなたがプレイするなら一体どのフリースピンを選びますか?

ウォンテッドデッドオアアワイルドが好きなプレイヤーへのおすすめスロット

ザバウリーボーイズ(The Bowery Boys)

キューブス(Cubes)

カオスクルー(Chaos Crew)

スペック

レイアウト:5×5

ペイライン:15ライン

ペイアウト率:94.55%

分散:HIGH

最大勝利:12500

ベット数:0.2~100

Wanted Dead or a Wild