NetEnt

Dead or Alive 2 Feature Buy

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デモプレイ

リアルモード

ゲーム統計

24時間54.67%
90.49%
72.25%

RTP

96.8%

ボラティリティー

高ボラティリティ

ペイライン

9

デッド・オア・アライブ2(Dead or Alive2)攻略 - カギは『3つのフリースピン』!さあ貴方はどれを選ぶ?


オンラインスロットにおける『王道』といえば、やはり一撃必殺のフリースピンではないでしょうか?スキャッターシンボルをストップさせて獲得した時の気分の高揚感は、やはりパチスロではちょっと味わえない、オンラインスロットならではのものです。

そんなフリースピン搭載機の中でも根強い人気を誇るのが、ネットエント(NETENT)社の人気シリーズ「デッド・オア・アライブ2(Dead or Alive2)」。なんと最大配当は『111111倍』という、超ギャンブルスロットをご紹介いたします!

シンボル紹介/基本設定やシステム

舞台はいわゆる「荒野のガンマンたちが生きる時代」。この時代のイメージといえば一触即発。正にスロットタイトル通り「生きるか死ぬか」といったところでしょう。


登場するシンボルは、トランプの数字をモチーフにした低配当シンボルが5種類と、保安官のバッジや銃、ブーツやハットといった、しっかり世界観に沿ったシンボルが5種類。基本のシンボルはこの10種類となります。


先ほどの10種類に加えて登場するのが、ワイルド(Wild)シンボルとスキャッター(Scatter)シンボル。ワイルドシンボルは、スキャッター以外すべてのシンボルの代用となります。また、出現するリールによって人物が変化しますが、効果に違いはありません。

スキャッターシンボルは、後程ご紹介するフリースピン獲得に必要となります。

ここで注目しておきたいのがワイルドとスキャッターの「配当」。ワイルドが5個揃えば1500倍スキャッターが5個揃えば2500倍もの配当を手にすることが可能です。「フリースピンも獲得可能なスキャッター」の配当としては、破格の設定といえるでしょう。また、スキャッターは2個ストップでも2倍の配当となります。

ちなみにですが、デッド・オア・アライブ2のペイライン数は少し変わっており「9ライン」です。

20ラインなどに慣れていると、最初の内は「あれ?これで配当獲得にならないの?」と感じることがあるかもしれません。ですが、ペイライン数の少なさなんて、フリースピンの破壊力を知れば、些細なことに思えますよ!

ボーナス/フリースピン

さて、デッド・オア・アライブ2の話はここからが本番です。

フリースピンについてご紹介していきましょう。

デッド・オア・アライブ2にはワイルドシンボルがカギとなる3種類のフリースピンが搭載されており、スキャッターシンボルを3個以上ストップさせることで12回のフリースピンが獲得可能です。ちなみに、どのフリースピンを選択するかは、プレイヤー自身に決定権があります。


今回もフリースピンを見事に獲得。ちなみに回転数的には100回転行かないくらいでした。フリースピンに入りやすいのもデッド・オア・アライブ2の魅力です。では早速フリースピンを選択しましょう。


フリースピン選択画面の下の方に注目すると「⇔」の矢印とともに、左側に「Win often(勝ちやすい)」右側に「Big Win(大勝利)」と、書かれています。これは3種類のフリースピンの特徴を表しています。この特徴を念頭において、各フリースピンのシステムをご紹介いたします。

トレインハイエスト(Train Heist)

もっとも「勝ちやすい」と、設定されているのがトレインハイエスト。しかしこのトレインハイエスト。しかし、実は「勝ちやすい」どころか「大勝利」の可能性も十二分に秘めているフリースピンになります。

まず、フリースピン中にワイルドシンボルがストップすると「フリースピン回数が+1回」そしてさらに「マルチプライヤーが+1倍」されます。つまり1スピン中にワイルドシンボルが1個でもストップすれば、フリースピンの回数が減らない上にマルチプライヤーが上昇していきます。

そしてそれを繰り返し、マルチプライヤーが16倍に達すると、ボーナスとして5回のフリースピン回数が追加で付与されます。スピン回数も稼げますが、マルチプライヤーの伸びもいい為、非常にバランスのいいフリースピンです。

オールドサルーン(Old Saloon)

「勝ちやすい」と「大勝利」のちょうど中間として用意されているのがオールドサルーン。

このフリースピンはまず「全ての配当に2倍のマルチプライヤー」が付与されます。更に、フリースピン中にストップしたワイルドシンボルはその場に固定され、次のスピン時からその場にワイルドシンボルが居続けます。

また、全リールにワイルドシンボルが出現するとボーナスとして5回のフリースピン回数が追加で付与されます。実際のところはトレインハイエストよりも「勝ちやすい」寄りの仕様と言えるでしょう

ハイヌーンサルーン(High Noon Saloon)

デッド・オア・アライブ2が大人気である理由の秘密は、このハイヌーンサルーンにあると言っても過言ではありません

まず、オールドサルーンと同じように、一回ストップしたワイルドシンボルはその場にとどまり、次回のスピン時も固定ワイルドとなります。更に、同じリールにもう1個ワイルドがストップすれば、そのリール上の2個のワイルドに2倍のマルチプライヤーが。3個ストップすれば3倍のマルチプライヤーが付与されます。

つまり、1リール目に3個のワイルド、2リール目に3個のワイルドがストップした時点で「3×3=9倍」のマルチプライヤーが乗る訳です。これがもし、3リール目や4リール目まで出現すれば……。夢が広がります。

また、全リールにワイルドシンボルが出現するとボーナスとして5回のフリースピン回数が追加で付与されます。デッド・オア・アライブ2で一発を狙いたいなら、ハイヌーンサルーンにしない手はないともいえます


せっかくなので今回はもっとも大勝利が期待できるハイヌーンサルーンを選択しました。

はたして結果はいかに?獲得配当は後程ご紹介いたしましょう。

プレイの所感

ここからは、ライターが実際にプレイした所感をご紹介しましょう。実はこのデッド・オア・アライブ2、1000倍オーバーどころか10000倍オーバーの配当獲得の話も割と珍しくない話としてよく聞くスロットです。

通常スピン時は、大きなリールアクションやボーナスこそありませんが、地味に助かるのが「スキャッター2個で2倍の配当」というシステム。

ペイラインが少ない上にフリースピン以外のシステムがないデッド・オア・アライブ2は、体感的にもフリースピンを獲得しやすい為、その分フリースピンにリーチとなる「スキャッター2個どまり」も多く発生します。その際に2倍とはいえ配当をもらえることで、コイン持ちがだいぶ良くなっている印象です。

そして何よりも「フリースピン」。まず率直な意見として、3種類のフリースピンが用意はされていますが、トレインハイエストかハイヌーンサルーンのどちらかを選択するべきかと思います。安定して100倍オーバーや、時には数百倍を狙いたいならばトレインハイエスト。1000倍、10000倍レベルの配当を手にしたいのであればハイヌーンサルーン。といったところでしょうか。

プレイするからにはハイヌーンサルーンを是非プレイしたいところですが……、ここで先ほどのフリースピンの結果をご覧いただきましょう。


せっかく獲得しても、こんな配当で終わってしまうことも全く珍しくはありません。

どのフリースピンを選択するかは、予算やプレイスタイルとご相談することをオススメします。

まとめ

5連ワイルドや、スキャッター5個ストップの配当も魅力的ではありますが、やはりデッド・オア・アライブ2の魅力そして稼ぎポイントはフリースピンに集約されていると言えるでしょう

正直な話、もっとも大勝利が期待できるフリースピンであるハイヌーンサルーンに裏切られ続けているプレイヤーも多数存在することでしょう。ですが、大爆発した時の配当はそれこそそれまでの負債を払っても有り余るレベルを手にする可能性が非常に高いことも確かです。

「手堅くいく」「安定して稼ぐ」「一発逆転を狙う」

ひとつのスロットで3種類の楽しみ方が可能なのがデッド・オア・アライブ2。

さあ、貴方ならどの道を選びますか?

スペック

レイアウト:5×3

ペイライン:9

ペイアウト率:96.82%

分散:HIGH

最大勝利:111111

ベット数:0.9~9

Dead or Alive 2 Feature Buy