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把瑠都さん、ビットカジノのアンバサダーに就任 - オフィス訪問とロングインタビュー

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把瑠都さん、ビットカジノのアンバサダーに就任 - オフィス訪問とロングインタビュー

把瑠都さん、ビットカジノのアンバサダーに就任 - オフィス訪問とロングインタビュー

Mon Oct 12 2020 02:00:00 GMT+0000 (Coordinated Universal Time)

あの把瑠都さんがビットカジノにやってきた!

皆さん、stay homeしていますか?

コロナウィルスによる影響で、さらに家でインターネットを通じてサービスを購入するのが当たり前となった今の時代。外でパチンコ!じゃなくて、オンラインでカジノ!という新たな流れを作るビットカジノ(Bitcasino)。

弊社は世界中にオフィスを設立していて、その一つがエストニアにあります。 

そこに、あの相撲界に名を馳せた把瑠都(バルト)さんがビットカジノアンバサダーに就任されました!

把瑠都さん(本名:カイド・ホーヴェルソン Kaido Höövelson )は、エストニア出身の元大相撲力士で大関にまでなった本当にスゴいお方です。 引退後は、格闘家、実業家、政治家、タレントなどの様々な分野でご活躍されています。

その把瑠都さんがエストニアのビットカジノオフィスに遊びに来てくれた時の様子とインタビューを今回、そして来月の2回に分けてお届けします!

いよいよオフィス訪問

ビットカジノスタッフ(以下、スタッフ):はじめまして!本日はどうぞよろしくお願いいたします。(やや緊張気味)

把瑠都さん(以下、把瑠都):緊張しないでください (笑)。こちらこそ、よろしくお願いします。

スタッフ:弊社エストニアオフィスの印象はいかがですか?

把瑠都:ボロボロじゃないですか!ウソですよ(笑)とても立派な建物ですね。

スタッフ:日本人スタッフも、少しいると思うのですが、ここで、日本人たちが働いてる印象などありますか。

把瑠都:あれだけ日本人がオフィスから出てくると、ビックリしましたよ!大体、タリンに住んでいる日本人の顔位は分かるかなと思っていたのですが、彼らの事は知りませんでした(笑)少しお話しすると、1年や5年もエストニアに住んでいる方もいて驚きましたよ!小さな日本人コミュニティーみたいなものが出来てきているくらい、かなり日本人は増えてきていますからね。

CEO(Tim Heath)とご対面

スタッフ: 先週の金曜日に、弊社のCEOとお会いいただいたそうですが、いかがでしたか。

把瑠都: 気が合います。

スタッフ: お二人で着物を着られていたと聞きましたが、どうでしたか?。

把瑠都:(CEOは)ちょっと、親方に見えたんですけど (笑)

スタッフ:(CEOはだいぶ恰幅がいいので) 確かに、少し力士っぽく見えるかもしれないですね!

把瑠都:昔のお相撲さんの様でしたね。とっても明るくて、楽しい方でした。これからいっぱい、楽しいことをこの会社でできるんじゃないかな。



こっそりカジノをするのがベスト

スタッフ:ちなみに、把瑠都さんは日本に住んでいるときにパチンコ店へ行ったことはありますか。

把瑠都:よくパチンコには行ってました。お相撲さんは競馬にしてもボートレースにしても、賭け事が結構好きな人が多いのでやってましたね。

スタッフ:エストニアだと、OlympicCasino(オリンピックカジノ)等のランドカジノを街中で見かけたり、タリンとフィンランドを繋ぐTallink(タルリンク)の船の中にも、スロットマシーンが結構あったと思うのですが、エストニア人の方々にとって、賭け事は身近なものだったりするのですか。

把瑠都:好きな人は好きですね。ただ、このご時世でタリンの中でも潰れてしまったカジノはありますけどね。だからやっぱり皆、ネットの中でのオンラインカジノ、スロットゲームなどをやり始めていますよ。

スタッフ:家で、時間や人目を気にせずプレイできるというのが、やはり良いのですね。

把瑠都:日本って、パチンコ屋に入っている人を見ても「あの人たちはパチンコで楽しんでるな~」って思うくらいですよね。エストニアだともしパチンコに行ってる人を見かけたら、多分もう少し珍しい目で見てくる人たちもいる。私は、カジノも好きですが、エストニアではあまり行かない。行ったとしても、ラトビアとかで行くかな。

スタッフ:違う国でカジノをするのですね。賭け事はするけれど、外の人目があるところではあまりしない、オンラインカジノ向けの国だという事がよく伝わってきました (笑)

コロナ禍でのオンラインカジノの楽しみ方

スタッフ:今現在、まだ世界ではコロナが蔓延していますよね。その影響で、仕事などもフルリモートでできる企業が増えてきてると思いますが、ステイホームで、家でゲームをするということも流行ってきている様な気がします。把瑠都さんは、オンラインカジノなどをプレイする人がこれからも増えると思いますか。

把瑠都:もちろん。1回楽しみを味わった方々は、なかなかやめにくいのではないかなと思います。家で、別にどこも行かなくても便利にできるし。コンビニ行っておいしいもの買って、お酒を飲みながら、楽しくプレイする。

スタッフ:本当に、日本人っぽいですね。

把瑠都:コロナの影響もあるかもしれませんが、結構、人と離れて暮らしたい方々ってたくさんいるじゃないですか。人にそんなに会いたくない人。そういう人って、家で一人でいても、こんなこともできる、あんなこともできる、楽しいなって思うと思います。外に行かなくてもいいや、人に会わなくても、別にいいかなって。

スタッフ:人に会うと少し疲れるなという時や、実はそのように思っている人っていますよね。じゃあ、家で、ちょっとゲームでもしようかなって。

把瑠都:エストニア人は、田舎の人でも隣の人と会いたくない人間もいるんですよ。これ、またちょっと、田舎だけでみると、そういう人が増えているように思います。

スタッフ:そういうのも、いいですよね。オンラインカジノを、もしバルトさんがされるとしたら、家で、仕事から帰ってきて、ビールを片手に、今から少しやろうかなというような感覚でされますか。

把瑠都:いや、そういうタイプじゃないね、私。朝、目覚めた瞬間にやるかなと。

スタッフ:また新しいですね。

把瑠都:夜、疲れて家帰ってきて、取りあえず寝て。朝のビールって、また上手いんですよ。私は朝、コーヒー飲みながら、ビールも飲んでプレイするタイプですね。

スタッフ:朝、コーヒーを飲んで、ビールも飲んで、カジノをやるのですか。

把瑠都:基本的に、皆さん、朝、目覚めたらコーヒー飲むでしょう? ビールも飲めますよ(笑)


好きなカジノゲームとビットカジノの魅力

スタッフ:今度試してみます(笑)!ところでカジノには、テーブルゲームやブラックジャック、バカラや、スロットゲームなど、様々な種類のゲームがありますが、バルトさん自身はどんなゲームがお好きですか。

把瑠都:どのゲームかと聞かれるとバカラが好きです。最初から、ブラックジャック、バカラ、スロットもやってたりしてたけれど、何故かバカラにハマりました。

私はとりあえず、ハマったらその道一本になるんです!。食べ物と一緒で!例えば、もんじゃ焼きにハマったら、もんじゃ焼きを1カ月ぐらい食べ続けます(笑)

スタッフ:それもすごいですね(笑)本当にゲームにハマると皆、時間も忘れて把瑠都さんくらいの勢いでプレイするかもしれませんね。ちなみにバルトさんはビットカジノを使って、ネット上でオンラインカジノ等のゲームをプレイされたことはありますか?

把瑠都:正直な話、まだやってないです(笑)

スタッフ:正直なお答えありがとうございます(笑)なかなかお忙しそうな日々を送っていますもんね。では、今回把瑠都さんがビットカジノのアンバサダーに就任した理由としてのビットカジノの魅力って何かありますか?例えば、日本人のディーラーが、日本語対応、24時間体制でライブカジノもやってるんですけど、そういったものにも興味あったりしますか。

把瑠都:あります。私はバカラが大好きなので、まずはライブバカラを楽しんでみたいですね。仮想通貨での入金は手間なく簡単そうだし、しっかりしたライセンスを持っているのでセキュリティ面も安心感があります。スマホで眺めてみたら、かなり多くのゲームがあるみたいなので、ビール片手に遊んでみるのが楽しみですよ!

スタッフ:是非是非、ゆっくり遊んでみてください!(後半に続く - 後半は11月の掲載を予定しています。ご期待ください。)

把瑠都さん、ビットカジノのアンバサダーに就任 - オフィス訪問とロングインタビュー